科学検定

ピックアップ問題にチャレンジ

科学基礎 5・6級

反応後にできる分子の数
 図1のように、炭素原子1個と水素原子4個がむすびついた物質Aがあります。

この物質Aと酸素をまぜて反応させると、図2のように二酸化炭素と水が生じます。

では、酸素の分子10個をたくさんの物質Aとまぜて完全に反応させると、二酸化炭素の分子は何個できるでしょうか。次の中から正しいものを1つ選びなさい。
(第2回科学検定出題 正答率66.9%)
facebooktwitter広告2